身近なもの…。

ついにGET! HUDYの工具!
電動用ビットをハンドルに差換えて使用します。
ハンドル内にはマグネットが仕込んであり、
作業中にビットが脱落する事はありません。
なんといってもコレの利点は…

ビフォー

アフター
ご覧の通り、工具箱が一気にスッキリ!!(一番手前のスペース)
残念なのは電動ビットなので1.5ミリが無いこと。
まあ、やむなしですが…。

インチを辞めちゃうので一気にコレだけ工具を減らせます。
コレだけでもかなりの重量です。
そもそも2、3本同時に使うことが無いので、こんなに沢山いらないのです!!

…でも、メインの2ミリの工具はPB SWISS TOOLSだったりします。
コレはビット交換出来ないタイプの工具ですが、数年、全く劣化してません。
多分、彼とは一生の付き合いになると思います。
ボクが死ぬ時は是非、墓場まで連れて行きたい一つです。
宣伝文句で『濡れた手で触っても滑らない。』と書いてありますが、
ダンパーオイルの付いた手で触るとヌルヌルで上手く回せません。WWW
おそらく、「濡れた」の部分は、水に限定していると思われます。WWW
ちなみに実際の使用感ですが、
HUDYのツールは、精度の面でちょっと優等生過ぎです。
質の良いネジでは全く問題ないのですが、
とあるキットについているネジでは
ビットが上手く入るものと入らないものがありました。
もっと、曖昧な部分を多くとっても良い様な気がします。
その点ではPBの方が何でもいけるぜ!って安心感があります。













